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名古屋市緑区の眼科はせ川こうクリニックです。 明るく優しい女性院長と女性スタッフでお子様もお子様連れのお母さんも安心の眼科です。 バリアフリーになっていますので車いす、ベビーカーもOKです。 駐車場スペースも20台以上で、お車で来院の方もOK! 何でも相談できる地域のかかりつけ眼科医をめざしています。往診もしております。 |

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| 猛暑ですね。冷房嫌いの私は、家中をクーラー全開にする男性陣から逃れ、夜の洗濯干しを好んでしています。作業の後は、一人ベランダビアガーデン。ほとんど飲まない私は、大抵は無糖炭酸水、ごくたまに135mmlちびビール缶だけで、夜風に吹かれ、星を見ながら「今日も(自分なりに)お疲れ様!」と贅沢に涼んでいます。一日の最後のちょっとしたお楽しみです。
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患者様へ |
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特に初診の患者さんには,差し支えない限り、早めの時間のご来院をお願い致します。初めて受診される場合、患者さんからのお話を伺い理解し、検査をし、診断治療に結びつけるるためにはじゅうぶんな時間があるほうが助かります。私たちは患者さんの目だけではなく、患者さん自身とお付き合いしたいと思っております。もちろん外傷、急変などには受診時間に関係なく、迅速に対応いたしますので、ご安心ください。
7月20日より9月3日まで午後の診療開始は午後4時からとなります。受付は3時45分ごろからです。終了は今まで通り午後6時です。
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| このコラムはおしえてさんの目に関する素朴な疑問に公センセが答えるというものです。 |

| 緑内障の治療に力を入れています。 |
緑内障の治療は眼圧を下げ病気の進行を止めるためのものです。 閉塞隅角緑内障ではレーザー療法が行われます。開放隅角緑内障では まず点眼療法からはじめるのが基本です。 点眼薬にはいろいろな種類があり薬により眼圧下降効果に違いがあるので 目標眼圧によって薬が変わります。また内服薬も補助的に用いられます。 また手術療法は合併症も多く手術をしなければ今後さらに進行していく障害 を食い止めることが最大の目的となります。
そこで当クリニックでは、 2002年より最新の視神経乳頭解析装置でありますHRTUを導入しました。 (県内には当時3施設のみ)HRTUを使用することにより、これまで一部の 緑内障専門外来を有する大学や病院で行われていた検査を、当クリニック にて簡単にできるようになりました。 |


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